2009年09月22日

パパとママの接し方は違う

だいぶ前のお昼の主婦向けトーク番組で、ある子持ちのタレントが、「仕事が忙しくて普段あまり子供の相手をしない旦那が、子供を叱ってたりするの見るとムカつく」って言ってた。
普段子育てしてないのに、そういうときだけ父親面するなって思うらしい。

会場の観客にも賛同して拍手する人が半数くらい…。

自分と旦那の子供への接し方が違うと嫌がる人がいる。
自分がこういう風に世話をしてるから同じ方法でやってほしい…
こういうところはきちんと怒ってほしい…

とにかく自分の考え通りの子育てを旦那にもしてもらいたい。

気持ちはすごくよくわかる。
私も最初はそうおもってた。
けど、旦那に自分の子育て方法を押し付けるのはいかがなものかと、この1年半で学んだわけです。

夫婦といえど、まったく同じライフスタイルを送っているわけじゃない。
旦那だけが働いてるなら特にだし、共働きでもまったく同じ仕事してるわけじゃないだろうし、そんでもってまず育てられた環境がまったく違うんだから子供に対する接し方や考え方が違って当然だと思うのです。
さすがに私が余裕ないときに旦那が全力で子供の相手をしてくれなくて、物足りなくなったまーくんがこっちに相手してもらいに来たときなんかは旦那に対していらつくときもあるけど…

ちなみにうちは旦那と私で叱るツボが違います。
旦那はけっこうイタズラにきびしいし、私はトイレとか食事の仕方とかのしつけ系にきびしい。

お互いにツボがわかってて、それに賛同できれば同じことで怒るし、自分がどうでもいいと思うことだったらパパのいないとこでまーくんが同じことしても「またパパに叱られるよ〜」で終わり。
旦那が私のいないところで何をどう叱ってるかは知らないし〜。

でもそれでいいと思う。

お互いに「そんなことで怒らなくてもいいじゃない」と言い合ったことはない気がする。
旦那に怒り方のキツさを注意されることはよくあるけど…。


自分と同じやり方で子供と接してほしい、そういう考えで旦那の両親には子供任せられないって人もいる気がする。気を遣うからって理由が先だろうけど…。

気を遣わなくていい自分の親とか旦那には「こーしてあーして」が言えるけど、義父母には言えないしね。

うちはよく義父母にまーくんを預けるけど、それぞれの接し方で接してもらってます。

自分や旦那の友達に遊び相手をしてもらうときもそう。
気を遣っていろいろ聞いてくれる人もいるけど、よほど危険な目にあわせない限り何してもらっても構いません。
逆にうちの子が何かやらかしたらきちんと注意してくれる友達の存在はありがたいです。

子供が両親だけで育てられるわけじゃない。
接する人すべてが親であり先生であるとおもう。

いろんな人にそれぞれの接し方をしてもらうことで相手をみることや人との付き合い方を学んでくれるといいな〜。
posted by いかつ at 13:16| Comment(2) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

まーくんのトイレトレーニング

まーくん、春から始めたトイレトレーニング。

暖かい日におむつを脱がした状態で過ごさせ、しそうになったり、したそうな仕草を見せたらおまるに連れて行くという方法でやってました。

が、タイミングがうまくはかれず、失敗することがほとんど。
失敗すると叱られるし、しつこくおまるに連れて行かれるし、で、まーくんはおまるをちょっと嫌がるように・・・。
なのでこの方法は失敗・・・。

しかも、よく下半身に何も着せない状態で過ごさせたので、自分のおちんちんの存在を発見したまーくん。
やっぱり男の子だね、気になるらしく、こっちが見てて心配になるくらい強く引っ張ってみたり、中に押し込んでみたりとひたすら触る触る。

そしたら案の定、バイキンが入ったらしく、皮がかぶれて炎症を起こしました。
大したことは無かったんだけど、病院で「包皮炎」と診断されて薬をもらってきました。

ママ友に、「まーくんが体の調子が悪いって聞いたことが無いよね?」と言われるくらい体が丈夫なまーくん。男の子は体が弱くてよく熱出すって言うけど、熱も出さないし下痢もほとんどしたことありません。
予防接種と突発疹以外で病院にかかったことの無いのに、まさかこんな理由で病院に行くことになるとは・・・。

そんなわけで、「おむつはかせない作戦」はいろんな意味で失敗したので、作戦変更。
トレーニングパンツを使うことに。

4層構造のトレパンを掃かせておけば、おしっこしても床に水溜りができることはないし、カーペットの上に落ちたうんちをまーくんに踏まれて慌てる必要も無い(笑)

さすがにおしっこは一回分で表面にしみてきてしまうので、上に服を着せることができないから、外では使えないけれど、家の中ではパンツ一枚で十分。夏だしね。

そんなわけで、最近のまーくんの部屋着はトレパンと股のボタンを留めないロンパーススタイルです。

んで、トレパン作戦を開始したまーくん。

最初は、トレパンが濡れている状態でも平気で遊んでいたのですが、だんだん濡れているのが気になるようになったらしく(しかもパンツが湿っていることを隠していることが私にばれたら怒られるため)、出たら「ちっちー」とパンツを指差して教えてくれるようになりました。

ちょっと前までは、おしっこが出てしばらくして気持ち悪くなってから教えに来てくれていたんですが、最近は出たらすぐに「ちっちー」を教えてくれるように。
たまに出てる最中にパンツを指差してちっちーを教えてくれることも。

ちっちが上手に教えれたら、よく褒めて、パンツを取っておまるに座らせます。
上手にすわれたら、またよく褒めて、きれいなパンツをはかせて「気持ちよくなったねー」と思いっきり褒めて終了。
これでおまるにも喜んで座ってくれるようになりました。

ごくたまに、出たことをごまかそうとするときがあるんですが、それは行動でわかるんだよね。
どこかからティッシュを持ってきて床を拭いてみたり、パンツを拭いてみたり、今まで部屋の中を走り回っていたのに、急に布団に行って「ねんね、ねんね」と寝るふりをしてみたり、床に水をこぼしておしっこか水かわからないようにしてみたり・・・(笑)
パンツはいてるんだから、もう床に水溜りはできないんだよ、まーくん・・・。

そんなときに「まーくん、ちっち出たの?」と聞くと、にやっと笑ってパンツをさして「ちっち、たー(でた)」と言います。

出てないときに「ちっちは?」と聞くと、無視するか首を振ってイヤイヤをするので、これはこれでわかりやすい。

そんなわけで、家にいるとき、昼間は昼寝の時間以外をトレパンのみで過ごせるようになりました。
トレパンの方が布おむつより洗濯物が少ないし、洗濯も楽。
布が分厚いぶん、乾きにくいけど、この時期は関係ないし。

「おしっこでた」は言えるようになったけど、「おしっこしたい」はまだまだ。
お腹の子が生まれるまでにおむつはずれができるかどうかはわからないけど、まだ1歳半だし、今はこれで十分かな。
posted by いかつ at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月14日

トイレトレーニング

まーくん、暖かい日にはトイレトレーニングに励んでいます。

とりあえず、母親にトイレトレーニング方法を聞いてみたら、「なんとなくしそうな時を見計らっておまるに座らせる」とのこと。
「しそうなときって?」と聞くと「なんとなく」
ああ、適当なお答え。

まあ、あまり人のやり方気にする性質ではないので、自己流でやってみる。

朝、ご飯を食べさせて、おむつチェック。
濡れてても濡れてなくてもとりあえずおむつをはずしておまるに座らせる。
本人が飽きてどっか行ってしまうまで、ひたすら「ちっち、ちっち」といい続ける。

その時点ですることはほとんど無いんだけど、その後おむつをはずした状態で過ごさせる。
そうすると30分から1時間以内に必ずするので、しそうな仕草を見たときはおまるに連れて行く。タイミングが合えば成功。
成功したらひたすら褒める。

実際は、ほとんどタイミングが合わず、カーペットや床にされる羽目になる。
そのときは、とにかく叱る。鬼のようだけど、尻を叩いたりつねったりもします。

まだ、「したい感覚を伝えること」がまーくんにはできません。
でも、してしまう直前はちょっと隅っこに行ってみたり、モゴモゴしたりする時があるから「したい感覚」は少しわかってきてるのかも。
なので私がいかにそのサインを見逃さないかが重要になるので、本当は私の連れてくタイミングが悪いんだけど・・・。
そんなわけで、おまるで成功するのは2日か3日に一回くらい。

でも、おしっこが出てしまった瞬間を見たときや、出てしまったものを見て、すごく不思議そうにしてるので、まだ「自分の体から出てくるもの」の認識ができてないみたい。

これも学習なんだよね。

何度もカーペットを拭き、消臭スプレーをする毎日ですが、次が生まれるまでにおむつを外すべくがんばります。

ただ、おまるに座ると褒められるので、「ちっちはどこでするの?」と聞くと、喜んでおまるに座ってくれることだけが唯一の救いです。
posted by いかつ at 16:34| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

テキトーにテキトー

いかつは自他共に認める親バカです。そんでもってバカ親。

子供がかわいくて仕方ないです。
基本的にはベタベタです。

でも、扱いはテキトーです。

ご飯や排泄の世話したり、最低限のことはちゃんとやってるつもりです。が、それ以外はテキトーです。

遊んでる最中に転んだり、ぶつけたり、どこかに指を挟んでも、基本的には助けたりしません。
泣きわめいても、ほんとに異常な泣き方をしない限り放っておきます。
自分からなぐさめてもらいに寄って来たときだけ抱っこしてあげたりはするけれど、私からは何もしません。だって面倒だもん。
さすがに風呂に沈んだときは助けるけどね。

だんなも一緒。過保護にはしません。
生後2ヶ月から、お風呂で顔を洗うときも沐浴布を使わずに顔にお湯をバッシャバッシャぶっかけてたうちの旦那。
まーくん、それで溺れて窒息しかけたこともあったけど、おかげで水を怖がらないし、今では「お湯かけるよー」と言えば、目をつぶって息を止めます。
同じマンションの同い年の子で、少しでも顔に水がかかると大泣きするからスイミングに通いだしたって子もいるけど、うちはその必要ないみたい。

そんな育てられ方をしたためか、まーくん、痛い目にあってもあまり泣きません。

転んだ現場を見て、子供が痛そうな顔しても、こちらが「どうかした??」って顔をすれば、子供は「これくらいはなんともないんだ」と思ってくれるみたい。
よっぽどのことがない限り、泣いて甘えてくることがなくなりました。

ここで「痛かったねー、よしよし」なんてやったら、子供はきっと余計に「痛いよー」って泣くんじゃないかな。
実際、じーさんばーさんの前では甘えて泣くからね。

話は変わりますが。
この前、マンションのママさんに会ったときに「まーくんが風邪引いた」って言ったら、「病院行った?」と聞かれた。
熱も出てないし、鼻風邪だけだから病院なんて連れていってないけれど、よく考えたら同じマンションのママさんたちから、「鼻水が出てたから病院に連れてった」って話や、「オムツかぶれ」やら「足の裏がカサカサだったから」とかちょっとしたことで病院に連れてったって話をよく聞く。
おかげで自分が病院いかなくても知識が得られるからいいんだけどね、ちょっとうちじゃ考えられないなーって思う。だって面倒じゃん。

こんなんだから、妙に我慢強い子になってしまったのか・・・。
姿見ると貧弱そうなんだけれどね。

友達とか、マンションのママ友さんたちに「まーくん泣かないね、我慢強いね」とよく言われます。
基本的に人が来たときにはその人にまーくんの面倒をみてもらうので、人見知りもしないし、誰に抱かれても平気。
ちなみにうちに来た方は必ず子守をさせられます。

元々の性格もあるだろうけど、テキトーに親が育てたら、少しのことじゃ動じないテキトーな子になってしまったようです。

親が神経質にすると、それが子供に伝わってしまうっていうけど、逆もあるんだな、と。

前に友達に「テキトーにテキトーだからいいんだろうね」って言われたけど、確かにそうかも。

でも、それが自分の性に合ってるし、子供も育てやすく育ってるからいいかな。

これからもテキトーにテキトーな子育てを目指します。
posted by いかつ at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月22日

下痢の原因??

買い物帰りにまーくんのお友達とそのママさんに会った。

「買い物?」って聞いたら、下痢で病院に行く途中だそう。
「うちの子も下痢だよー」って言ったら、「やっぱり?マンションの子(まーくんと同い年の子達)ほとんど下痢してるみたいだよー」って言われた。

うーん、やはりみんなマンション内の遊び場で同じおもちゃ舐めてるからなあ・・・。

こうやってお友達から病気をもらって体が強くなっていくんだろうね。

でも、うちの子、元気だし機嫌もいいから病院連れてってないけど大丈夫かな?って話をそのママさんにしたら、「うちも元気なんだけど、おむつかぶれがひどいから病院に行く」んだって。

あー、うちの子も下痢でちょっとお尻荒れたからなぁ。
こまめにオムツ替えて、乾かしたり、ウンチしそうになったらトイレに連れてったりして、きれいなお尻には戻りました。まだ下痢は治ってないんだけどね。
布だからちょっと荒れたくらいで済んだけど、紙だと余計大変になるんだろーなって思った。

うちの子も、気を抜くとたまにお尻がかぶれることがあります。
でも、私の経験上、1日でなったオムツかぶれは1日で治るんです。あくまでまーくんの場合だけど。(でも紙おむつで出た発疹は1日じゃ治りませんでした・・・)

オムツかぶれで病院に連れて行くなんて事態が起こらないように、これからもがんばろうと思いました。
posted by いかつ at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

完全に布へ移行します

紙おむつは好きじゃないです。触った感じとか、薬品臭いにおいとか。
でも、便利は便利なので、長時間の外出には紙おむつを使ってました。

先週の日曜日のこと、紙おむつで外出し、帰ってきておむつをはずしたら、まーくんのかわいいお尻に赤い発疹がブツブツと出来ていたのですがく〜(落胆した顔)

外出中でもなるべくマメにオムツ替えしてるんだけど、最近はオムツ替えの場所を探す面倒くささに負けて前ほど頻繁に変えてなかったんです。
その結果、そんなことになってしまいました。

それまでも、紙おむつをつけるとムレるようで、お尻がちょっと赤くなってしまっていたんですが、発疹がでるなんてことは初めて。

そんなわけで、外出の際にも布オムツ。一日中何があっても布オムツで過ごすことにチャレンジしようと思い立ちました。

で、一週間。
水曜日は一日中、昨日と今日は長時間のお出かけをしたけど、布で乗り切りました。
車の中でのオムツ替えも、ショッピングセンターのトイレでのオムツ替えも、布でやるのは初だったけど、やっぱりオムツはかせること自体は慣れてる分、紙より楽かも。

まあ、紙ならその場で捨てられるんだけど、布オムツは持って帰ってこないといけないから、荷物がすごく多くなってしまう。布オムツ自体、紙よりかさばるし。
でも、この前友達に大きいかばんを買っていただいたので、布オムツの持ち運びにとても便利になりました。ありがとー、A子さん、Y子さん。

そんなわけで、しばらくは布だけでやろうと思います。
できたら、もう紙は使わずにいきたいな。

紙おむつだけを使ってる人で、紙おむつの中に指を突っ込んでみたことがある人って多くないと思う。おしっこサインの色で出てるかどうか判断するだろうから。
でも、おしっこサインの色が変わってないときに指一本入れただけでも、暑くて、ムレてて、気持ち悪いと思う。
比較対象(布オムツ)があるからそう思うだけかもしれないけど。

ちなみにうちの子は、紙オムツをつけようとすると布のときとはちょっと違う嫌がり方をします。布はただ、仰向けにさせられるのが嫌いなだけ。立たせた状態でつけると大人しいけど、紙は立たせた状態でもちょっと嫌がります。やっぱり違いがわかるのかな。

布オムツは手間。
持ち運ぶのはかさばるし、重いし、洗濯したりとか後の処理が面倒だし、手間はかかる。
けど、我が子のお尻が痒そうになるより、自分が面倒臭いほうがいい。
子供が気持ちいいって思ってくれるなら、手間をかけてあげたい。
そう思う。
posted by いかつ at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月19日

友達が、最近布ナプキンを使うようになったらしい。

私も布おむつを子供に使うようになってから興味を持っていたので、感想を聞いてみたら「すごくいい」とのこと。
布と比べると、使い捨てのやつはやっぱり気持ち悪いんだって。

「紙おむつが気持ち悪いっていうのがすごくよくわかった」といってくれた彼女は、将来子供が生まれたら布おむつで育てたいと言ってくれているわーい(嬉しい顔)


で、余計に興味がわいてきたのでいろいろ調べてみたら、布にしてから生理痛が軽くなったって人が多いってことにびっくりした。

使い捨てのナプキンは体を冷やすんだって。
冷えは女の大敵。

所詮使い捨てのナプキンも石油からできた化学製品。ケミカルナプキン、ケミナプって一部では言うらしい。使いたくなくなる響きだわー。

で、ケミナプの表面に使われているモノはポリエチレンやポリプロピレンなど石油を原料とする化学繊維。
その中に高分子吸収体とかポリマーとか呼ばれるモノが入っていて、これが経血を吸収して閉じこめる。なので、ケミナプというものはまるまる化学合成製品なのです。
でもって最近よくある「コットンのような肌触り」のコットンフィールというのはコットンで出来ていることではなく、コットンの手触りに似せたケミカル製品。

その化学物質が、体の中に入り込んで「子宮内膜症」の原因になってる場合もある、って説もあるんだって。

確かに一番デリケートな場所につけるものなのに、コレが体にいいはずがないなって思った。

紙おむつも「ケミおむつ」って改名すればいいのに。
そしたら紙おむつ使う人もちょっと減るかも。

まあいろいろ調べてみて、「体にいいらしい」ということがわかったけど、やっぱり友達の「ムレにくい」って言葉に惹かれました。

生理が再開したら私も布ナプに挑戦してみようと思います。
私も出産前は子宮内膜炎やら膣炎やら卵巣出血やらいろいろあったし、生理痛が重かった(出産すると軽減するらしいけど)ので、効果が楽しみです。

今まで生理が再開するのがちょっと憂鬱だったけど、ちょっと楽しみになりました。
posted by いかつ at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日

トイレトレーニングの成果

まーくん7ヶ月になりました。

おすわりはあともう少し、ハイハイはまだまだです。
でもって毛も歯もなかなか生えてきません。

友達や先輩の子は4ヶ月のときに歯が生えてきたらしい(←早すぎ)けど、うちは7ヶ月過ぎても歯は1本も生えてこないどころか、よだれもあんまり垂らしません。ふつうの赤ちゃんは歯の生え始めはよだれがダラダラになるらしいのに。

まあ、親的には歯も毛も無いほうが楽でいいけどね。
赤ちゃんって頭に汗をすごくかくし、歯がないから、いまだに母乳メインで離乳食は一回食で済ませちゃってるし・・・。

でも、そんなまーくんも、毎朝ちゃんとトイレで排泄してくれます。
昼も、手が空いたときにトイレ連れてくと、結構出してくれます。
出すものがないときは、便器に座らせた瞬間、変な声出して、「ないないよー」って教えてくれます。
うんちはほとんどトイレでしかしなくなりました。
特にうんちはトイレでするほうが気持ちいいみたい(自分に置き換えて考えてみれば当たり前だよね)で、出た後は、私を見上げてにっこり。

赤ちゃんも、教えればちゃんとトイレで出来るんだって実感。

トイレに連れていくのはすごく手間だけど、もし自分が介護されてる身だったら、おむつの中で排泄しろって言われるより面倒でもトイレに連れてってもらえるほうが嬉しい。
だから、子供にもそれをやってあげたいと思う。

おしっこやらうんちが出たあとの嬉しそうな顔を見ると、こっちも嬉しくなるし。

「この子、トイレでちゃんとできるんだよ」ってうちの母とかにいうと「まーくん、えらいねー。すごいねー」って褒めてもらえるのも嬉しい。

最近うつ伏せが好きで、仰向けにしておむつ替えようとすると嫌がって激しく泣くようになったけど、トイレでしてくれる分、おむつ替えがいらないので楽。トイレで排泄した後はご機嫌になるので、おむつも素直につけさせてくれるし。

早めにトイレ教えることはメリットが大きいと思う今日この頃。
がんばって早くおむつ卒業させたいな。
posted by いかつ at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

トイレデビュー

0歳児トイレトレーニング(EC)ってやつに興味をもったので、早速実践。

昔は、「首がすわったらトイレで排泄させる」って言われてて、だからおむつはずれも早くて1歳前にはみんなおむつとってたんだって。

あまり早くおむつを取る気はなかったんですが、「赤ちゃんも、おむつの中で排泄するよりトイレでしたほうが気持ちいい」という話を聞いたので、夏になったからお尻丸出しでも風邪引かないし〜、って軽い気持ちではじめてみました。

トイレでさせるためのやり方は・・・

1、お母さんのトイレに一緒に連れて行く。
まず、母親がトイレというところはどういうところで、どうやって使うのか見せてあげることが必要らしい。
確かに、うちの実家の子猫も、母猫がネコトイレで排泄するの見てたので、しつけしなくてもトイレを覚えた。
赤ちゃんってまだ何もわからないんだからそんなことしても無駄だって思うかもしれないけど、赤ちゃんの能力をあなどってはいけないらしく、何でもちゃんと学習するんだって。

2、タイミングをみはからってトイレに連れて行く。
体を支えてトイレに座らせ、「シーシーしよーねー、気持ちいいよー」とひたすら声をかけつつ、出すのを待つ。3分くらいはがんばる。

こんな感じで実践。
赤ちゃんと一緒にトイレに入ると、旦那に「なんのプレイだよ?」ってからかわれたけど、こっちは真剣なんですよ。教育だもん、一応。

そんで、タイミングを見計らうのに一苦労。
布おむつなので、排泄した後の反応はわかりやすいんだけど、出す前のサインはまったくわかってなかったので、トイレ連れてっても全然出してくれず。

で、今日で3日目。
初めてトイレ(と洗面所)で排泄してくれました。

朝起きてすぐは、パパにトイレを取られたので仕方なく洗面所に連れて行く。一晩換えてないのにおむつが濡れてなかったので期待してたら、出してくれました。シーシーじゃなくて、ウンだったけど・・・。

その後は気づくとおむつが濡れてたんだけど、めげずにこまめにトイレにつれていってたら、シーっとしてくれました。
すごく嬉しくて、思いっきり褒めたらまーくんも私を見上げてにっこり。
きっとまーくんも嬉しかったんだね。

その後も、何回かおむつが濡れてないときにトイレに連れてったらちゃんとしてくれました。
赤ちゃんってすごいね。ちゃんと学習するんだね。
posted by いかつ at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

やっぱり

だいぶ子育ても慣れて落ち着いてきたので、来客大歓迎、むしろ誰かにまーくんを見せたくて仕方ない今日この頃。

そんなわけで、最近友達が家に遊びに来てくれることが多くなりました。

で、来た人に必ず驚かれるのは布おむつを使っていること。
やっぱりそんなに珍しいんだー。

昨日来てくれたのは、万博のアテ仲間。

おむつ替えのときにそのうちの一人に言われた言葉にびっくり。

「この子はおむつ替える時に泣かない?」

その子は私より5歳くらい年上で、まわりの友達は子持ちばかりなので、私よりいっぱいいろんな子供を見てきてる人。

その子のまわりの子は、おむつ替えのときに泣く子が多いみたい。

確かに、生まれてすぐのときはうちの子もおむつ替える時に大泣きしたけど、生後3週間目くらいには「おむつ替え=気持ちいい」を学習したみたいで、おむつ替えるときにはとってもうっとりした表情をしてくれてた。

「うちの子、布おむつだから替えると気持ちいいみたいで泣かないよ」って言ったら、私が布おむつ使ってることにびっくりしてた。その子のまわりには布おむつユーザーはいないみたいで、「はじめて見たー」って珍しげに見てた。

でも怖いなーって思ったのは、「おむつ替え=きもちいい」を学習できてない子が結構いるということ。そしてその親たちも「おむつを替える時は赤ちゃんは泣く」ことが普通だと思っていること。

うちの子が生まれてすぐのときに、うちの母&義母さん(←二人とも自分の子の新生児期のことは忘れてる)に「おむつあけると泣くの」って言ったら、「変だねー、普通はすっきりするから泣き止むのにね」って言われたのに。

普通に布おむつで子育てしてきた昔の母親世代と、普通に紙おむつで子育てしている今の母親世代と、こんな認識の違いがあるんだーと思った。

赤ちゃんは、快と不快の感情だけを持ってこの世に生まれてきてるのに、紙おむつは不快(私は快の方だと思ってるけど)を取り除いちゃうから、それ以外の感情の発達にも影響しちゃうんじゃないかなーって私はすごく思うのです。

何よりおむつ替える時に泣かれたら、余計に替えたくなくなっちゃうよね。

その友達に「おしっこ飛ばされない?」って聞かれて、布おむつ使ってるとおむつが濡れたら教えてくれるから、替えてる最中におしっこ飛ばされることはほとんど無いよって話したら、「布おむつって面倒くさいだけだと思ったけど、ちゃんとメリットもあるんだー」って言われた。

でも、最初から布おむつな私には布おむつのデメリットなんて持ち運びの不便さ以外見当たりません。

やっぱり私は布おむつ大好きです。
だから、うちに遊びに来てくれた人たちが、いい意味でも悪い意味でもいいから少しでも布おむつに興味を持ってくれるのがすごく嬉しい今日この頃です。
posted by いかつ at 06:41| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

輪のおむつ

引き続きおむつ替え強化期間実施中です。

おむつをこまめに取り替えるようになったら、抱っこしてなくても日中ぐずることが少なくなりました。

濡れたら即交換するようにしたら、「おむつ交換時におしっこ飛ばされて総着替え」ってことがなくなりました。

基本的におむつがきれいなときは機嫌がいいです。
よくしゃべるし(←声だすだけだけど)、よく笑うし、すごく表情が豊かになりました。

ただ成長しただけなのかもしれないけど。

こまめにおむつを替えることで、逆に手間がかからなくなった気がします。

でも、頻繁におむつ替えをするようになったら、いつもの成形おむつは吸収力が強いので、一回分吸収しただけで交換するのはもったいない気がしてしまうようになってしまいました。
枚数が少ないし、洗濯したら乾きにくいし・・・。

そこで最近、輪のおむつにはまってます。
昔ながらのさらしの綿布をおむつカバーの大きさに折り畳んで使うやつ。
私もこれで育ちました。

最初、布おむつで育てたいって言ったときに、旦那のおばあちゃんがすごく喜んで50枚ほどくれたものがあったので、それを使うようになりました。

日中、明らかに昼寝をしない時間帯や、お風呂の前、おむつが汚れてるんだけどあと十数分したらお風呂沸くのにな〜って時に気兼ねなく使えます。

いろんな折り方で吸収力を試せるし、なにより洗濯が楽しい。パンってやったらピンって伸びる、それが気持ちいい。洗濯すればするほど、やわらかくて気持ちいい布になる。おむつが風にはためいてるのを見るのが好き。そんでもって乾くの早いし。
子供がもう少し大きくなったら、一緒におむつをたためるようになるらしいので、それが楽しみ。

なによりこのおむつ、旦那3兄妹が使っていたものもあって、おばあちゃんは久しぶりにおむつを触ったら、彼らが赤ちゃんの頃を思い出した、私が使いたいって言ったのがすごく嬉しいって言ってくれたので、その思いを無駄にしなくてよかった。

年代モノなのですぐ破れちゃう物もあったけど、それは細かく切って、「洗えば再利用できるおしりふき」にしたり、きれいに洗濯してるーしーにあげて巣材にしてもらったり。

洗濯して太陽のにおいがする巣材を、るーしーも気にいっている様子。

布おむつを使うようになっていろんなものがもったいないって思えるようになりました。
でもまだ電気つけっぱなしとかやっちゃうけど・・・。

動くようになったら大変だろうけど、これからも続くようにがんばります。
posted by いかつ at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月05日

おむつ替え強化期間実施中

最近、みくしぃの布おむつコミュ二ティをのぞかせてもらってるんですが、そこに参加されている方々の一日のおむつ取替え枚数を見て、自分がいかにさぼっていたかを実感。

一日に15回くらいは取替えてるみたい。

頻繁におむつ替えが必要な新生児期でも、私は12回が最多だったのに。ちなみに今は7回・・・。


うちの子、おむつが濡れると泣いて知らせてくれるんですが、そのときにはおむつがぐっしょんぐっしょんに濡れている。
たぶん何回分か吸収したあと。

おむつチェックも泣いたときにしかしなかったから、ぐしょぐしょになるまで赤子がおしっこしていることに私は気づいてなかったんだよね。
ちょっと湿ってるくらいだったらいいやって思っちゃってたし。

でも大人は一回トイレするたびにちゃんと拭いてきれいにするんだから、この状態じゃいけない、これじゃ何のために布おむつ使ってるのかわからないと思い立ったんです。

なので昨日は、1時間とか30分おきにおむつの中に手を突っ込んでこまめにおむつチェック。

一回したくらいじゃおむつはそんなにべっとり濡れないけど、ちょっとでも湿ってたら即交換。

今まで新しく替えてから1時間以上はしないだろう、って根拠もなく思ってたけど、ちゃんとチェックしてたら、おむつ新しくしてから30分だろうと20分だろうとしてるときはしてる。

しかも、ちょっとでもしたときには、ちゃんとうちの子は「気持ち悪いよ〜」ってサインを送ってくれてたんです。
変な顔したり、変な声出したりして。

泣き出したときには我慢の限界だったってことにようやく気づいたダメ母親です。

なので、昨日はこまめに替えてもらうことができて嬉しかったのか、うちの子は一日中ご機嫌でした。

昨日のおむつ替え回数は12回。
最多記録は更新できなかったけど、洗濯したあとの干してあるおむつみて私もちょっと気分がよかった。
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2008年02月19日

布おむつ

愛用の「赤ちゃん工房」の布おむつです。

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omutukaba-.JPG

おむつカバーと成形おむつとさらさらネット。

布おむつ使ってるママさんのサイト見て、評判がよかったのでうちもこれにしてます。

生まれたときから使い始めて2ヶ月近く。

布おむつは大変かと思ってたけど、慣れればそうでもないです。

折って使用するさらしのおむつ(輪のおむつってよばれるやつ)と違ってセットするのに手間かからないし、紙と違ってもれそうな気がするけど、2回しか漏れたこと無いです。それも、おむつカバーの仕方が悪かったときと、おむつカバーが小さくなってきたときのみ。

そして面倒だと思われてる下洗いはバケツ型洗濯機くんが、本洗いは洗濯機さんがちゃんとやってくれます。
洗濯すると、その日は何回おむつ替えたかわかるし、排泄したものをきちんと見れるので、体調がいいかどうかもわかります。

ただ、このメーカーのおむつセットはちょっとお高め。
最初はおむつ30枚、さらさらネット20枚、おむつカバー4枚のセットで30000円。
大きくなったらおむつカバーを買い足さないといけないので、そのたびに4枚で10000円。

金額的なことをいうと、紙おむつと大して変わりません。
輪のおむつは安いし、おむつカバーも他のメーカーのを使えばそんなに高くないから、手間を金で買っているのは私も一緒。
まあ、次の子にも使えるので、そしたらモトがとれる以上におつりがくるけど。

それに成形おむつ(吸収体)は大きさが変えられないから、赤子が大きくなったときにちゃんとうまくおしっこを吸収してくれるのかちょっと心配。

でも、布で育てた子のほうが表情が豊かになるってほんとかも。

うちの赤子はおむつが濡れるとすぐに泣き、おむつを開けた瞬間にほんとうに気持ちよさそうなイ〜イお顔をしてくれます。そのイイ顔が大好き。

最近よく、みくしいで布おむつのコミュニティをのぞいてるんですが、布はやはりいいとこだらけなんだって思えます。
ゴミ出ないし、ストック気にしなくていいし、かぶれにくいし、赤ちゃんの状態がよくわかるし、なにより赤ちゃんとのコミュニケーションが取れやすいって。

手をかければかけるほど、赤ちゃんがかわいくなるって書いてあった。赤子に対する愛情が薄い(かもしれない)私には重要なことかも。

そして、布を使ってるお母さん曰く、「ああ、自分ってえらいな〜」と思える瞬間があるとのこと。
確かに、それはすごくある。むしろ、それがなかったら私はきっと続けていけないだろう。

これから寝返りしたりハイハイしたり、動きはじめるようになったら、おむつ替えが大変になるだろうけど、その瞬間のために頑張ります。


でも・・・今度ママになる友達も、だいぶ前にママになった友達も、紙おむつユーザー。
「(布つかってるなんて)えらいね」って言われて嬉しかったけど、布おむつユーザーのママ友達が欲しいです。
posted by いかつ at 15:17| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

紙おむつデビュー

先週の日曜日、お出かけをしたので、初めて紙オムツを使ってみた。

一ヶ月検診のときは布オムツでお出かけしたのですが、荷物が多くなるし、うんちしたときは持ち帰りのかばんの中が大変なことになったので、出かけるときだけは紙オムツを使おうと思ったのです。

確かに世話する側としては紙オムツはラク。
でも赤子は最初違和感を感じたのか変な泣き方をした。

すぐに慣れたみたいで、そのあとは機嫌がよかったけど、紙オムツは吸水性がよすぎるのかな?、おしっこが出ても教えてくれなくて、紙オムツについてるおしっこサインを見ないと、してるかどうかがわからない。

あ、ちなみにうちの子は生後2週間くらいにオムツが汚れると泣いて教えてくれるようになり、私もおむつが汚れたときの泣き方だけはわかるようになりました。

なので、こまめにチェックしてあげないとオムツの中がかわいそうなことになってる。
不精者な私には向かないかも。

しかも、びっくりしたのがうんちしたときのべしょべしょっぷり。
完全母乳で育っる子はうんちがゆるめで、うちの子もそうなんですが・・・。

布オムツだと、オムツ側にうんちがくっつくしほとんど広がらないので、よっぽど大量にしない限りそこまでお尻が汚れないのですが、紙オムツはなぜかうんちがべしょべしょのまま、オムツの背中側と股の辺り全体に広がっている。

なのでオムツをはいてる部分、おしり全体やふとももまでべったりついて、かわいいおしりがかわいそうな状態。。

男の子はタマの裏側とかにうんちが入っちゃう(私はそこの部分をうんちポケットと呼んでいる)けど、そこに入り込む量が布オムツよりだいぶ多い。

薬局で特価だった安物のオムツだからかな。
でも紙オムツのパッケージには「うんちポケットでゆるゆるうんちが広がらない」って書いてあるのに…。

それを取るのにおしり拭きシートを大量に使うハメに。いかに少ない枚数でおしりをきれいに素早く拭くか常に挑戦中の貧乏症な私はちょっとイライラ。

だけど、そのあとの処理はくるくるっと丸めて捨てるだけだから、下洗いも洗濯もしなくてよくてラク。
だから世のお母さんたちが紙を選択するのはよくわかる。


最初私も一度紙を使ったらその楽さに負けて布を使うのが嫌になるかも、と心配だったけど、私が使ってる成形オムツはたたまなくていいので持ち運びと後片付け以外は紙と差がない。

そして子供のこと考えたらやっぱり布でいいよ。

でもちょっとしたお出かけの時だけは紙を使わせてね。
布ならうまくやれば2歳までにおむつ卒業できるらしいので頑張ろう。
posted by いかつ at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | いかつの子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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