2009年12月08日

まーくんリトミック、かなちゃんも参加?

いつもはお義母さんにかなちゃんを預けて参加しているまーくんのリトミックに今回はかなちゃんも連れて行きました。

まーくん世代が走り回るところにポンっと置いておくわけにはいかないので、バウンサーを持参。
バウンサーに寝かせたかなちゃんを、ほかのお友達やママさんたちが興味津々で見に来てくれました。

人が集まってくるので、まーくんはリトミックが始まるまでの間、ずーっとかなちゃんの隣に仁王立ちして、見張り番。
他のお友達がさわろうとすると、微妙に阻止しようとしたり、ママさんたちが覗き込むのを鋭い顔で監視したり・・・。
みんなに、「まーくん、妹を守ってるんだね」って言われました。

たしかに、ママとかなちゃんと3人で出かけたりすると、かなちゃんを守るような行動をします。どういう行動かは私もうまく言えないんだけど、見てるとなんとなくわかる、かなちゃんを守る行動。

やっぱりおにいちゃんなんだね。

リトミックが始まって、みんながそっちに集中したら、まーくんもかなちゃんを気にすることはなくなり、自分もリトミックに参加。
かなちゃんが生まれて、1ヶ月(2回)お休みしたら、歌にもおどりにもゲームにも積極性がなくなってしまっていたまーくん。

でも今日はどんぐり拾いゲームも雑巾がけごっこも、いつもは他の子に押されて自分の思いどおりに拾ったり、拭いたりできなくて私に泣きついてきていたのに、今日はちゃんと自分のスペースを見つけて遊んでました。

先生がどんぐりを部屋の中にばら撒いて、それを拾ってマラカスを作る遊びでは、拾ったどんぐりをうれしそうにかなちゃんに見せに行ったり。

きっと、おにいちゃん、妹にいいところを見せたかったんだろうね。

家に帰ってきてからも、どんぐりをかなちゃんに握らせたりして遊んでました。
でも、握らせたどんぐりを取り返そうとしたまーくん、一回握ったら赤ちゃんって手を開かないからなかなか離してくれなかったのね、ちょっと泣きそうになってました。うーん、将来像がなんとなく見えたわ・・・。

ちなみに、赤ちゃんに興味示してよってくるのは女の子ばかり。
まーくんも、今日来ていた他の子の妹ちゃん(生後1ヶ月半)には興味を示しませんでした。
かなちゃん以外の赤ちゃんにはあんまり興味ないみたい。
こんなに小さいのにちゃんと男女の差がでてるなーと実感しました。
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2009年12月05日

子育て衝動

産後2週間くらいのある日の夜、かなちゃんがなかなか寝てくれなかったので、ベッドに放っておいてまーくんを先に寝かせようとしたときのこと。

乳が足りなかったのか、かなみちゃん、なんか寝付けないようで珍しく大泣き。
普段より激しい泣き方だけど、異常ではなかったので、そのまま泣いていていただいた。
が、泣き声が大きくなるにつれ、すごい頭痛が。
まーくんはあまり気にせず寝付いてくれたけど、やはり寝かしつけるのに15分くらいかかり、その間、かなちゃんの泣き声が引き起こす頭痛にイライラ。
まーくんを放って、かなちゃんを泣き止ませなきゃといけない衝動に駆られるけど、まーくんを寝かさないことにはまた振り出しにもどるわけで・・・もう頭痛に耐えるのに必死。

母親は、自分の子の泣き声に敏感。どれだけ寝てても、自分の子供の泣き声にはたとえ小さい声だとしても、すぐ反応して起きてしまう生き物。
そして泣き声が聞こえると、何とかして泣き止ませようとする。
それはたぶん本能。

動物のメスは、子供を産むと本能的に子育てをする。
メスは、生まれたときから母性本能を持っているといわれている。

どんなに小さい女の子でも、赤ちゃんを見るとかわいいと感じる。

でも、子供を産んで、自分の子供に対する子育ての本能は、生まれつき備わっている母性本能とはまた違うものなんだろう。子供を産んで実感した。

女の人ってホルモンに支配されていることが多い。
「女は子宮で物を考える」って言葉があるように、女性ホルモンって女の人の行動に深く関わっている。

特に妊娠中や産後すぐは、普段とはちがうホルモンが分泌されているわけで、普段とはホルモンのバランスが全く違うから、マタニティブルーっていわれる、情緒が不安定になる症状がでる。

生物学で妊娠維持したり、乳腺分泌させたりするホルモンのこと習ったけど、名前は忘れた。
でも、そのホルモンたちが、「子育て」という行動も起こさせるんだろうな。

とにかく、自分の子供の泣き声って、すごく脳に響く。
それで、母親は衝動的に子供を泣き止ませようと世話行動をする。
「泣いてるこの子をなんとかしなきゃ」って思う。

赤ちゃんの泣き声が頭痛を引き起こす。他のお母さんからも、「ずーっとあかちゃんに付きっきりになっているのが嫌になって、他の部屋に行ったけど、泣き声が聞こえたら頭痛がしちゃって余計にダメだった」という話をきいた。
やっぱり、私だけじゃないんだ。

「子育て衝動」って勝手に名づけたけど、産後のホルモンが落ち着くまでの時期は、赤ちゃんの泣き声が脳を刺激して衝動的に世話をさせるんじゃないかと思わされました。

でも、その刺激はときに母親を神経質にさせ、イラつかせる。
産後1〜2ヶ月までがしんどいのは、授乳が頻繁だからだけじゃなく、この刺激が強すぎるんだろうな。
動物でも子育て放棄があるのはそのせいかもしれない。

だって、その時期が過ぎたら夜中の授乳もあまり苦じゃなくなるもん。
そして最初は「つらい」という気持ちもあった子育てが「かわいい・楽しい」だけになる。

私もようやくその時期を抜けたようで、2人の子育てがだいぶ楽しくなってきました。

・・・まあイヤイヤ期に突入したまーくんにイライラさせられることは多々あるけどね・・・
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2009年12月04日

ベビーヨガ

かなみさんとベビーヨガに行ってきました。
かなみさんを出産した産院では、産前の教室だけでなく、ベビーマッサージとかアフタービクスとかの産後のママと赤ちゃんのための教室もあるんです。
しかも格安。

そんなわけで行ってきました。
2ヶ月から5ヶ月の赤ちゃんのベビーヨガ教室。

最初はオイルを使っての全身マッサージ。
足、腕、胸、お腹、と赤ちゃんと見つめあい、話しかけながらマッサージ。
でもかなちゃん、あまりママを見てくれません。不思議顔でまわりをきょろきょろ見てました。

2ヶ月過ぎたばかりなのに、もうほとんど首がすわっているかなちゃん。
背中のマッサージでうつ伏せにしたときにも、ほかの首が据わった赤ちゃんたちと変わらないくらい、首を持ち上げて前を見てました。

マッサージが終わったら、ちょっと落ち着かせて今度は体操。
足を持って動かしたり、腕を持って動かしたり。
ここで泣く子も結構いたけど、基本的に物事に動じないかなみさんは、これまた不思議顔でなされるがまま。

赤ちゃんの体操のあとは、ママが抱っこしたままストレッチ。
これまたかなちゃん、大人しくなされるがままに振り回されてましたww

最後に歌を歌いながら、赤ちゃんを軽くマッサージ。

終始不思議そうに大人しく周りを見てたかなちゃん。
マッサージも気持ちよかったのかどうか・・・
でも、すごい運動になったらしく、そのあとはすごくいっぱい乳を飲んで、ぐっすり寝入っていました。

普段はまーくんの手前、あまりかまってあげられず、おむつと授乳以外はほとんどほったらかしなので、お互いにいいスキンシップになりました。

ちなみにまーくんは産院の託児所で遊んでもらってました。

かなさんが生まれてから同世代の子達が苦手になったようで、マンションのお友達にも寄り付かなくなってたので、正直預けるのが心配だったのですが、自ら部屋の中にはいっていき、機嫌よく遊んでいたようなので一安心。

同じくらいの歳の女の子とおもちゃのコップで乾杯して遊んでいたらしい。もうコンパの練習かい??
・・・親がそばにいると甘えちゃうけど、いなきゃいないでしっかりするもんなんだね。

いっぱいお友達と遊んでまーくんも疲れたらしく、家についたらすぐに寝てしまいました。

私一人で子供2人を連れて車で出かけるのは初めてで、ちょっと疲れたけど、2人の成長がみれてよかったです。
posted by いかつ at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

兄妹愛?

今日撮れた、まーくんとかなみちゃん2人のベストショットです。

DVC00016.JPG

見つめ合ってる感じがなんともいえずかわいい。

最近、かなちゃんがこちらの顔をじっと見つめたり、笑ったりするようになってきたので、まーくんも余計におもしろくなってきたようす。
でも、まだるーしーや旦那の実家のワンちゃんと同じような感覚なのかもしれないけど・・・。

でも、たぶんまーくんはかなちゃんが大好き。

今日も3人で散歩していたのですが、まーくんはベビーカーの中で寝ているかなちゃんの手をにぎって、歩いていました。
手をつないで歩いてるつもりだったみたい。
すごくかわいくて、その光景に目を細めてしまった。
ママとさえあまり手をつなぎたがらない子なのにね。

おかげまーくんがベビーカーにぴったりくっついていたので、何度も足を後輪で轢いてしまったよ。

でも、前からマンションのお友達(女の子)が歩いてきたら恥ずかしかったのか手を離して妹になんか興味が無いフリ。

まーくんは、「かなちゃんかわいいね?」とか「かなちゃん好き?」とか聞いても、テコでも「うん」とはいいません。

最近イヤイヤ期に突入して素直じゃないまーくん。
でも、かなちゃんのことはほんとはかわいいんだよね。

だいぶおにいちゃんらしくなってきたまーくん。
子供の成長には驚かされます。

大変だけど、2人の子供の育児も面白くなってきました。
posted by いかつ at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

お散歩3日目

最初、3人でお散歩に出たときは、かなちゃんを連れて行くことを嫌がって、玄関でゴネたまーくん。

でも今日は「お散歩行こう」と言ったら、頷いたまーくん、玄関においてあるベビーカーのところに行って、「ちゃん、ここ、ちゃん、ここ」と言う。

まーくんはかなちゃんのことを「ちゃん」と呼ぶので、どうやら「かなちゃんをベビーカーに置け」といっているらしい。

「かなちゃんも一緒に行くんだよね?」と言ったら、嬉しそうに頷いて、「ちゃん、っしょ(約:かなちゃん、いっしょ)」と言ってくれた
ママ、すごく感動。

旦那の休暇が終わって、日中ママとかなちゃんと3人で過ごすようになったら、あまりわがままもぐずぐずも言わなくなったまーくん。
ちゃんとママの状況を理解してくれているんだね。

お義母さんが「意外と(母子)3人になると、子供側もわかってくれるからなんとかなるもんだよ」って言っていたことがすごくよく理解できました。

まーくん、ちゃんとお兄ちゃんとして成長してくれてます。

いつものようにベビーカーを押してお散歩。まーくんはしっかりとベビーカーにつかまって歩いてくれます。

昨日はマンションの周りを2周半したので、それだけ歩けるのならば、と近くのショッピングセンターへ。
しばらく買い物は無理だと思っていたけれど、まーくんは大人しくついてきてくれるので、いけるかも、と思ってアカチャンホンポに行ってみた。

まーくんの厚手のパジャマが欲しかったので、安いのを買おうとしたら、まーくんが「アンパン」といってアンパンマンのパジャマを嬉しそうに持ってきた。

キャラ物は高いのよーと思いながら、でもいいおにいちゃんになってくれたご褒美に、アンパンマンのパジャマと肌着を買ってあげました。
久々に買い物が出来てママ、大満足。まーくんありがとう。

ショッピングセンターの中を歩いたので、さすがに帰りは疲れたらしく、歩きたがらなくなったので、片手でまーくんを抱っこして片手でベビーカーを押す荒業に挑戦することに。
たまにそういうお母さんを見たけど、自分がやることになるとは・・・。

まーくんのお兄ちゃんレベルも上がったけど、私の母親レベルもちょっと上がった気がします。
posted by いかつ at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

みんなでお散歩

かなみちゃんお散歩デビュー。
朝、家事を終わらせて、10時くらいからかなちゃんに授乳して、授乳が済んだら自分とまーくんの出かける準備して、気合を入れて外出。
子供が2人いると、外に散歩に出るだけでもなんか大変。

まーくんは、かなちゃんをベビーカーに乗せて連れて行くことに納得がいかなかった(ママと2人でお散歩できるもんだと思っていたらしい)みたいで、玄関でちょっと嫌がりました。

まあ、ドアから一歩外に出たらどうでもよくなったみたいで、逆にベビーカーを押したがったので持ち手を低くしてあげたら、喜んで押して歩いてくれました。

まだ胃痛があるので、痛み止めを飲んでいる状態ですが、外に出るとやはり気分がいい。

お盆明けから体調が悪くてほぼ毎日家に閉じこもっている状態で、そのまま出産して、産後の巣篭もりをしていたので、気づいたら夏が終わって秋も深まり、気温がだいぶ下がっている。
なんか浦島太郎の気分です。

まーくん一人だったときは、散歩に行くときは常にベビーカーにまーくんを乗せていたので、歩いてくれるか心配だったけど、意外とまーくん、歩く歩く。

マンションの周りを1周して、駅のほうまで行って電車を眺めて・・・かなちゃんの乗ったベビーカーを押しながら気づいたら1時間、ひたすら歩いてくれました。
とにかく、ベビーカーを押すのが楽しいらしい。

外に出れば誰かマンションのお友達に会えるかなー、と期待していたのですが、1時間歩いても誰にも会えなかったので、あきらめてマンションに戻ってきたら、ちょうど市民センターから帰ってきたお友達軍団に会えました。
そうか、今日は月に2回の市民センターで親子遊びがある日だったわ。

久しぶりにあったお友達たちに、まーくん、警戒心むき出し。なるべく近寄ろうとしなかったけれど、私は久しぶりにママ友に会えて、ひたすらおしゃべり。

そこにいた人たちはみんな、まだ子供が1人なので、2人目の子育てはどうかとか、産んだときの状況(体重とか、陣痛時間とか)とか、いろいろ話してきました。

中でも、自分の実家ではなく、旦那の実家に里帰りしてたことにみんなびっくりしてました。
まあそうだろうね。
やはり友達と話ができたことで、すごくテンションがあがりました。

昨日までのストレスが嘘のよう。
明日も頑張ってお散歩に出かけよう。
posted by いかつ at 15:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

子育てストレス

自宅へ戻った次の日から激しい胃痛が。
もう子育てストレスにやられてしまったようです。

かまってくれる人が減って、まーくんご機嫌ナナメ。それにつられてかなちゃんもぐずぐず。

旦那が連続有休でずっと家にいてくれているんですが、やはり父親は母親ほど子供のことを気づいて世話できない。
こっちが家事に手を回したいのに、勝手に自分がいなくても大丈夫と判断して、子供を放って自分の部屋にこもってしまうことも。男の人はそういう細かい嫁の動きには気づけないから仕方ないんだけど。
なので、旦那にやってもらいたいなと思っても、言わないとやってくれないし、せっかくの休みにぐちぐち文句言うのもなんか申し訳ない気がして、それがまたストレスに・・・。

旦那の実家にいるうちは、私とお義母さんと母親が2人いる状態だったから楽だったんだ、と実感。
自宅で旦那がいたとしても、大人が2人いるってだけで、母親が2人じゃないから、母一人にかかる負担はそれまでの倍以上。家事は専業主婦である私の仕事、と考えている旦那は、実際子供と代わらない。

精神面が強くない私、3日で体に限界が。
胃が痛くて、何食べても吐いてしまう。
当然、乳の出も悪くなるから、かなちゃんは満足できなくて余計にぐずぐず。
胃が痛すぎて、ほとんど睡眠が取れず、体力的にも限界。

昨日、さすがにまずいと思った旦那が、子供2人見てるから病院に行けと行ってくれたので、とりあえず内科へ。
でも、内科に着いても中に入る勇気がない。たぶん精神的にちょっとおかしかったのかも。

育児ストレスなら内科にかかっても仕方ない気がしたので、すがる気持ちで産婦人科に電話。
電話で相談に乗ってくれた助産師さんに話を聞いてもらい、産院で育児相談に乗ってくれるし、授乳中でも飲める胃薬を処方してもらえるといってくれたので、早速産院へ。

お医者さんには処方箋だけ書いてもらい、助産師さんと面談。
旦那の実家にいるときに訪問してくれた助産師さんが応対してくれました。

何を話したかよく覚えてないけれど、言葉が出るたびに涙がでてきて・・・ちょっと遅いマタニティブルーだったようです。
助産師さんには「頑張りすぎないこと」をとにかく強調されました。
自分では頑張っているつもりはなかったんだけど。

でもとにかく話を聞いてもらえてちょっと気持ちが軽くなりました。

ただ、胃薬をのんでもなかなか痛みが取れなかったので、子供を産んだときにもらった痛み止めを併用して飲んだら、すぐに直りました。

とにかく、痛みが消えたら気持ちも余計に軽くなったので、旦那の休暇が明ける明日からお散歩デビューでもして、気分を変えようと思います。
posted by いかつ at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月24日

雛人形と初着

かなちゃんはうちで生まれた初めての女の子。
なので、うちの親が雛人形を買ってくれることに。

ちょうど旦那の実家近くのベビー用品屋さん(布おむつ買うお店)で、雛人形の早期購入予約で割引してもらえるという広告が入っていたので、子供2人連れておばあちゃんズと行ってきました。

かなみさん、検診以外で初めての外出。
スリングに入れて連れて行ったら、ひたすら寝ててくれました。

娘の雛人形を買いに行くのは当たり前だけど初めて。
正月あけた頃くらいにショッピングモールで飾られる雛人形を見るのはすごく好きだったので、私が大興奮。
一応私も女なので、お人形は好きらしい。

ただ、家に入れることを考えると、収納場所とかの関係で小さい親王飾りでいいやと私は思っていたのですが、見栄っ張りのうちの親は「せっかく買ってあげるんだから」、と最低でも3段の5人飾り(3人官女までいるやつ)にしなさいとのこと。

でも展示してある5人飾りは、この台の色が好きだけど、あっちのお人形の方が顔と服装が私好み、という風に、なかなか納得の行くものがない。

そして母と私の意見が合わない。母は飾ったときに高級感のある台を気に入ってこれがいいんじゃない、といい、私は人形のお顔であれがいい、ってなる。

どうしようかなー、他の店いこうかなーと迷っていたら、台と、人形(5人一揃え)と飾りは、サイズがある程度揃っていたら自由に組み合わせられるのだそう。

展示してあるとおりの物が一セットだと思っていたけど、こういうきちんとした人形屋さんはそうじゃないんだね。
そんなわけで、母と私の納得がいく雛人形を一揃え買うことができました。

DVC00397.JPG 小さめの台に大きめの人形を乗せてちょっと派手っぽく見せてます。見栄っ張りの名古屋人なもんで・・・笑

お人形がうちに届くのは1月の終わりごろ。
すごく楽しみ。

ちなみに、お宮参りの初着も同じお店で買ってもらいました。
最初、レンタルを頼もうと思っていたのですが、レンタル品に納得いくものがなく、たまたま見せてもらった売り物の着物に一目ぼれしてしまいました。
色も柄もすごく私好み。

DVC00039.JPG DVC00040.JPG 
写真がうまく取れなかったけど、色は赤と濃いピンクの中間ぐらいですごくきれいな色。柄は派手すぎず、大人しすぎず。

お値段も、元値の70%以上割引きされててとてもお買い得。
でも、割引されてても、数回しか着ない着物に数万も出してもらうのはどうかと迷っていたら、親が買う気になってくれていたので、お言葉に甘えてしまいました。

かなみちゃん、三歳の七五三の衣装ももう決定です。でもすごくかわいい着物だからそのときに着せるのがすごく楽しみです。
お宮参りは引っ掛けるだけだもんね・・・

まーくんは初着も5月人形もパパのお下がりだったけど、かなちゃんはお人形も着物も新品だよ。
だから普段使うおむつや服がまーくんのお下がりでも我慢してね。

posted by いかつ at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月20日

おかあさんとおさんぽ

まーくん、晴れた日はおじいちゃんとお散歩に行くのが日課です。

三輪車に乗って(まだペダルに足がとどかないので乗っているだけ、乗り降りも自分ではできません)、近くの小学校の放課後の校庭に遊びにいったり、近所を一回りしたり。

産後3週間過ぎて、体もだいぶ順調に回復し、家事もちょこちょこやらせてもらっているのですが、今日はまーくんとお散歩に行こうと思い立ちました。
せっかく赤ちゃんを預けられる環境にいるのだから、まーくんとの時間も作ってあげなきゃね。

最初、ママとお散歩行くという状況に戸惑った様子のまーくん、でも、外に出て三輪車に乗せると喜んで、「あっち」、「こっち」と行く方向を指定してくれました。

まずはいつもの小学校。放課後は校庭に入ってもいいらしい。最近の小学校って部外者が立ち入り禁止なことが多いけど、ここはいいらしい。
三輪車を止めさせ、下に降りたまーくん、校庭の隅にあるニワトリ小屋のほうに行き、「こっこー、こっこー」とニワトリにあいさつ。
そしてどんぐりを一つ拾ったら満足してまた三輪車に乗って、今度はご近所一周コースへ。

途中で手に持っていたどんぐりを落としてしまったまーくん、落とした瞬間「あーあ」といって私に知らせようとしたのですが、それに気づかず私は三輪車の後輪でひいてしまった。
粉々になったどんぐりを見てちょっと悲しそうな顔をしたので、また拾いに行かなくちゃいけないかと思ったのですが、すぐにあきらめてくれました。
まーくんはまだ物にはあまり執着しないようです。

ちなみにまーくんの三輪車、うちのマンションのゴミ捨て場に捨ててあったもの(笑)

ちょっとさびてる部分もあるけれど、サドルもハンドルもペダルもまだキレイで使えるし、ボタンを押せば音楽もちゃんと流れるので、捨てちゃうなら、と旦那がもらってきちゃったものです。

ただ、最近のものよりちょっと古いタイプのようで、うしろの持ち手でハンドル操作できないんだよね。最近のは持ち手を回せばハンドルも連動して動くんだけど・・・。

なので、方向転換するときはちょっと持ち手を引っ張りあげて後輪を浮かせて、強引に方向転換。
10キロの子供が乗った三輪車を力づくで方向転換させる、これがまだ完全に体が回復していない産婦にはなかなかきつい。

夕方になってちょっと肌寒くなっていたのですが、帰る頃にはママ汗だく。
いい産後ダイエットになりそうです。
posted by いかつ at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

おかあさんとおふろ

まーくんはいつもおじいちゃんとお風呂に入っていたのですが、私がお風呂に入ると、自分が入浴した後でも一緒に入りたがります。
そして「まーくんはもう入ったでしょ」と追い出すと、私が風呂に入っている間中脱衣所のドアの向こうで、「ママー、ママー」と叫びながらドアを叩き続けます。

そんなことがここ何日か続いたので、今日は一緒に入ることにしました。

私はまだ湯船にはつかれないので(産婦1ヶ月検診がまだなので)、まーくんの体を洗って湯船につけ、自分はシャワーで体を洗いながらまーくんの相手。
久しぶりにお風呂で一緒に歌ったり、遊んだりして、私も楽しいときを過ごせました。

一緒にお風呂で遊んだことで、まーくんが足りないと感じていたママとの時間が埋められたのかな、今日はその後すごく機嫌がよくて、ここ数日ひどかったかなみちゃん授乳中のイタズラがちょっとおさまってました。

いままでママを一人じめしてたのができなくなって、たまに「ママがたりなーい」って状態になるまーくん。
今はまだ、おじいちゃんとおばあちゃんがいてくれるから大丈夫だけど・・・自宅戻ってからがちょっと心配です。
posted by いかつ at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

添い寝

産院を退院するときに、最初で最後のつもりで添い乳・添い寝をしたけれど、やっぱり私は赤ちゃんと一緒に寝たいのです。

まーくんは、寝かしつけるときだけは私がやり、寝付いたらおじいちゃん・おばあちゃんの部屋に連れて行かれます。
私は一緒に寝たいんだけどね、授乳のたびにまーくんまで起こしたらかわいそうだしね。、
たまに夜中に目が覚めると泣きながら私の部屋にきますが、最近は夜中に移動させられることもなんとなくわかってきたようで、泣きながら来ることが少なくなりました。

なので、まーくんがいないなら夜だけでも添い寝・添い乳を、と思い立ったわけです。
旦那の実家であまり夜中にガタガタできないので、ここにいる間は夜だけ紙おむつを使ってます。
なので、おむつで起こされることはないし、お腹がすいて泣いたら寝ながら授乳ができるので、一緒に寝る方が楽。

さすがに寝不足が溜まってきたので、もうまーくんに見つかってやきもちやかれちゃってもいいやー、と思って添い乳。

おかげでよく眠ることができました。

そんでもって、添い乳ってすごい。
今回はまーくんのときより乳の出が悪い。
まーくんのときは退院したときには完全母乳にできていたけれど、今回はまだミルクを足さないと足りない。

でも、添い乳をしたら、乳の張りがすごくよくなった。
ほぼ夜中じゅう吸わせてるわけなので、物理的な刺激もあるんだろうけど、一緒に寝ることで、それ以外に赤ちゃんのにおいとかぬくもりとかで母の体は物理的以外の刺激も受けるんだろうな。

なんにせよ、添い乳するようになってから、ミルクはいらなくなりました。

そして、やっぱり気持ちよくて好きです。添い寝。
「しあわせねんね」と勝手に名づけ、まーくんのときは四六時中添い寝をしてました。

でも、昼はおにいちゃんもいるからね、かなみちゃんとのしあわせねんねは夜だけね。
posted by いかつ at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月16日

助産師さん訪問

かなちゃんを産んだ産院では、1週間検診から1ヶ月検診までの間に助産師さんが訪問してくれて、アフターフォローしてくれます。
訪問できる距離が限られてるんだけど、ぎりぎり範囲内の旦那の実家まで来てもらいました。

まず、あかちゃんの全身をくまなくチェックしながら体重測定。
10日前に体重の増えが悪いといわれたけれど、それを挽回するくらい体重増加してました。

確かに、もうミルク足さなくてよくなったし、母乳もよく飲んでる感じがしてたからなぁ。
でも、まーくんのときはこの時期、痛いくらいに乳が張っていたのに、今回はあまりそれが無い。

助産師さんいわく、経産婦はそんなもんなんだって。一人目ほど乳は張らないらしい。
もう乳腺ができてるし、出口も開通してるから、痛みがあまり無いんだって。
まーくんのときは痛くて、授乳のたびに泣いてたからなぁ。

本当に、2人目の方が体の回復が早いし、後陣痛以外はすべて楽です。

で、ひととおり赤ちゃんの状態のチェックが済んだら、質問タイム。

でも、赤ちゃんに関することは大体わかってるので、話題は上の子(まーくん)の扱いについて。
今はまだ、おじーちゃんおばーちゃんが一緒にいて、誰かがかまってくれてる状態だけど、これが私一人になったらどうなるか。
そして、いくらおじーちゃん、おばーちゃんがいてくれるといっても、やっぱりママじゃないといけない、ママに甘えたいと思ってるようで、物を噛んだり、ちょっと落ち込んだりしてることが見受けられるように。
たぶん、すごく我慢してるんだろうね、たまに痛々しくてかわいそうになってくる。

やっぱりどの経産婦さんも悩みはそこなんだって。
上の子の扱いがむずかしい。
その助産師さんも、年子で2人産んでるらしく、大変だった経験談を話してくれました。

そしてとにかく、上の子を優先すること。
まだ下の子はわかってない時期だから、下がどれだけ泣いてても、まず上の子を満足させる。
そして「次は下の子の番だよ」と上に言い聞かせてから下の子の世話をする。

言うのは楽だけど、実際やるのは大変なこと。

小さい赤ちゃんより大きい上の子を優先させるなんて、本来は母親という動物の本能には備わってないことだと思うから、それに逆らうのは大変。
これは結構本能のままに子育てしてきた私にとっての壁です。

できるかなぁ。
posted by いかつ at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

一週間検診

かなちゃんの一週間検診です。
出産した産院は、入院期間は短いけど、この一週間検診だったり、助産師さんが訪問してくれたりと、その分1ヶ月検診までの間のアフターフォローをしっかりやってくれます。

で、結果は、ちょっと体重の増えが悪いとのこと。母乳不足を疑われました
確かに寝つきが悪いときがあるので、そのときはミルクを足しているんだけど。でも、それも1日に一回、夜寝るときだけ。
まーくんの時にはよく出た乳。まだ安定していないとはいえ、そんなに出てないことは無いと思うんだけど・・・。
助産師さんもよく張ってる私の乳をみて、「出そうな感じなのにね」と不思議顔。

そんなわけでちょうどお腹がすいて泣き出したかなちゃんに、母乳を与えて乳量測定。
飲ませる前と飲ませた後の体重を量って、その増加分でどれだけ飲めてるかしらべます。

結果、70ml。この時期の1回の量としては十分。
なので、授乳方法は変えずにそのまま様子を見ようということに。
10日後の助産師訪問で体重を測って、また増えが悪いようなら要検討とのこと。

とりあえず一安心。
一緒の日に赤ちゃんを産んだマタビクス仲間も赤ちゃんの体重の増えがわるかったらしく、授乳時間とミルク量の変更の指導を受けたそう。

私も頑張って母乳体操して乳量ふやさなきゃ。

ちなみに、エステ、受けてきました。エステなんてブライダルのとき以来だわ。

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posted by いかつ at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月04日

生後10日目

なんとか名前がきまりました。今夜はお七夜祝い。
まーくんのときと同じく、出生届に記入する直前までパパは名前の候補を考えてたんだけど、結局最初にしっくりきた名前に落ちつくんだよね。

なまえは「かなみ」ちゃんになりました。
響きがかわいくてすきです。ちょっと気の強そうな名前だけど、芯のしっかりした、でもかわいらしい女の子になってくれるといいな。
posted by いかつ at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

お七夜

でも名前決まらず。

生後一週間。本当なら命名してお七夜のお祝いをする日。
でもまだ名前決まらず。

まーくんは私のインスピレーションで決まりました。

今度は女の子なので、パパが名づけたいようです。
パパは、女の子はかわいい名前がたくさん浮かぶから、と前に言ってました。

いくら早く生まれたからといっても、もう生まれてから一週間。

はやく名前、つけてあげてね。
まーくんの中では「あかちゃん」がこの子の呼び名になっちゃってるよー。
posted by いかつ at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

退院しました

いよいよ退院です。
まーくんは添い乳・添い寝で育てた私。でも2人目はまーくんが踏むと危険なのでちゃんとベビーベッドで過ごしていただけるようにしないといけないと考え、添い寝・添い乳は癖になると困るので封印。

でも、やっぱり母として赤ちゃんのぬくもりは恋しいわけです。
そんなわけで産院最後の夜は添い乳で授乳して腕枕で添い寝。
やっぱりお互いによく眠れます。

おむつが気になったけど、ちょっとぐずったら乳を口に突っ込んでそのまま添い寝。
朝までそのまま寝てたら、気づいたら朝の回診にきた助産師さんが目の前に。

こんな格好ですみませんといったら、「上手に添い乳できてすね」とほめられました。
まーくんがいたらきっとやきもちを焼くので、これが最初で最後の添い乳。そう思ったらなんだか切なくなりました。

そんでもって私と赤ちゃんの退院検診を済ませお昼前に退院。
これからしばらくは旦那の実家にお世話になります。
もうベビーベットとかも設置してあって、私と赤ちゃんの生活スペースは完全に作ってもらってるらしい。ありがたいことです。

一旦自宅に帰り、自分の着替えとか、まーくんの秋服とか、こまごまとしたもの、そしてるーしーも連れて旦那の実家へ。
ここまで4時間、自宅でソファに置かれて周りでガサガサされたにもかかわらず、赤ちゃんは一度も目を覚まさず。
特に車の移動はかなり心地よいらしい。

まーくんと一緒で、車でよく寝てくれる子みたいです。ああ、本当に楽な子だわ。

で、旦那の実家で迎えてくれたまーくん。
今まで空っぽだったベビーベッドに赤ちゃんがいるのに大興奮。
指差して喜んでいました。
私が帰ってきたことに関してはあまり感動がなく・・・。これまたママ、淋しいわぁ

でも私が赤ちゃんの世話したり授乳したりすると、さすがにやきもちが出てきたようで、授乳中に授乳クッションを引っ張ったり、揺らしたり。
で、怒られて泣くまーくん。

赤ちゃんの扱いはわかってるけど、急に妹という存在ができたまーくんを扱うのは初体験。
・・・やはり1人目は扱いがわからなくて大変です。

さあどうなることやら。
posted by いかつ at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

経産婦

まーくんのときは、何をどうしてよいかわからず、一日中抱っこしていた気がするけど、やはり2人目は扱いがわかっているのでかなり余裕があります。
まーくんのお産入院中は赤ちゃんを入れるカゴに入れると泣き出すので、ずーっと抱っこ。体は疲れているのに寝ることもままならず、泣きながらの世話。とにかくつらい、早く退院したいと思っていたものなのに・・・。

この子はひたすら寝てくれます。
まだ乳はよくは出ないので、足りないなー、と感じたら、ミルクを足す。それで満足してくれたら、げっぷさせてベットに戻すだけ。あやさなくても寝てくれます。
この、ミルクを足せばいいかどうかすぐ見極められるのも、一人育てた経験があるからこそ。

おむつのサインも、この子の場合はわかりやすい。
泣き方がわかりやすい。おむつがきれいになったら、お腹が満たされていればそれでスヤスヤ。

女の子って育てやすいっていうけど、本当だね。
でも、きっと上の子の経験から、何をどうしていいかはなんとなくわかっているから余裕がある。その余裕が赤ちゃんにも伝わっているから、無駄泣きしないんだろうな。

助産師さんも、指導する側として経産婦さんはラクだと言います。

ただ、経産婦の私、赤ちゃんの扱いが雑。
生まれたてでくにゃくにゃの赤ちゃんをげっぷさせる格好(肩に担いだ状態)でベビーベットの乗ったカートを押して廊下をすたすた歩いていたら、遊びに来てくれたマタニティビクス仲間(1ヶ月半前に第一子出産)にびっくりされました。
確かに、私も最初の子だったら怖くてそんなことできません・・・。

授乳中の抱きかえ(右乳から左乳に変えたりするとき)や、ベットから出したりするときも、かなり勢いよく乱暴にやるようなので、親にあきれられました。
さすがにかわいそうなので直そうとしてるんだけど・・・。

まあ、これでたくましく育っていただけるといいな。

そんなわけで、2人目のお産入院はかなり楽しいです。
よく寝てくれるし、疲れたら快く預かってくれる産院なので、寝不足にもほとんどなっていません。

でも退院したらまーくんの世話も待っているので大変だろうな・・・このまま入院していたいです。
posted by いかつ at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 2人目子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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